ひがしかどや明日みらい研究会 ~愛知県新城市 地域資源を活かしたまちづくり~

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

2025-05-25から1日間の記事一覧

ひがしかどやのうめがり 事前整備作業にツナガリビト19名が参加

2025年5月25日(日)、新城市東門谷地内において、6月7日に開催する「第9回ひがしかどやのうめがり」の事前整備作業が開催され、ひがしかどや明日みらい研究会のうめがり実行委員を中心にひがしかどやツナガリビト(ひがしかどやを応援する関係人…