ひがしかどや明日みらい研究会 愛知県新城市

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

2022-01-01から1年間の記事一覧

東愛知新聞・東日新聞に大きく掲載 『ひがしかどやのうめがり 令和4年』

地元紙、東愛知新聞・東日新聞に大きく掲載『ひがしかどやのうめがり 令和4年』 東三河を代表する新聞社、東愛知新聞・東日新聞の両紙で「ひがしかどやのうめがり令和4年」を大きく掲載いただきました。 ひがしかどや明日みらい研究会はインターネット、マ…

「ひがしかどやのうめがり 令和4年」を開催しました

「ひがしかどやのうめがり 令和4年」を開催しました6度目の開催に55名が参加 2022年6月4日(土)、午前9時から昼12時にかけて、鳳来寺山麓の新城市東門谷地区で、地域資源である「梅」を有効活用し、都市山村交流につなげようとグリーンツーリズ…

『ひがしかどやのうめがり』令和4年 開催についいて

『ひがしかどやのうめがり』令和4年 開催について 平素はひがしかどや明日みらい研究会へのご協力とご参加をいただき、心より御礼申し上げます。 さて、今回で6回目の開催となる本年度の「ひがしかどやのうめがり」は、コロナウイルス感染拡大防止のため、…