ひがしかどや明日みらい研究会 愛知県新城市

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

2019-06-01から1ヶ月間の記事一覧

東愛知新聞・東日新聞に大きく掲載 『ひがしかどやのうめがり 令和元年』

地元紙、東愛知新聞・東日新聞に大きく掲載『ひがしかどやのうめがり 令和元年』 東三河を代表する新聞社、東愛知新聞・東日新聞の両紙で「ひがしかどやのうめがり令和元年」を大きく掲載いただきました。 ひがしかどや明日みらい研究会はインターネット、マ…

『ひがしかどやのうめがり令和元年』を開催しました

『ひがしかどやのうめがり 令和元年』を開催しました−地域の資源、梅の実が人と人とをつなぐ− 快晴となった6月1日(土)の午前10時から昼12時にかけて、鳳来寺山麓の新城市東門谷地区で、地域資源である「梅」を有効活用し、都市山村交流につなげよう…