ひがしかどや明日みらい研究会 愛知県新城市

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

東愛知新聞・東日新聞に大きく掲載 『ひがしかどやのうめがり 令和元年』

地元紙、東愛知新聞・東日新聞に大きく掲載
『ひがしかどやのうめがり 令和元年』  東三河を代表する新聞社、東愛知新聞・東日新聞の両紙で「ひがしかどやのうめがり令和元年」を大きく掲載いただきました。 ひがしかどや明日みらい研究会はインターネット、マスメディアを通じて、活動の情報発信にも力を入れており、4戸たらずの限界集落の小さな取組み、挑戦ではありますが、当地区と同様な全国に点在する高齢化・過疎化で悩む限界集落地域へのエールとなればと考えております。 東日新聞はこれまでも3度、記事掲載をいただいており、今回もカラー刷りで大きく掲載いただきました。 新城地区担当の夏目記者さま、ありがとうございました。 東愛知新聞は2回目の掲載。前回の1面のカラー刷りに続き、今回もカラー刷りで掲載いただきました。 由本編集部長さま、ありがとうございました。 東日新聞 2019年6月2日 10面
東愛知新聞 2019年6月4日 8面