ひがしかどや明日みらい研究会 ~愛知県新城市 地域資源を活かしたまちづくり~

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

2024-06-11から1日間の記事一覧

〜関係人口の増加で「限界突破集落」へ〜『ひがしかどやのうめがり 令和6年』を開催

『ひがしかどやのうめがり 令和6年』を開催しました〜関係人口の増加で「限界突破集落」へ〜 厚い雲に覆われ、時折小雨となった2024年6月9日(日)の午前10時から昼12時にかけて、鳳来寺山麓の新城市東門谷地区で、地域資源である「梅」を有効活…