ひがしかどや明日みらい研究会 ~愛知県新城市 地域資源を活かしたまちづくり~

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

きのうの中日新聞に活動を掲載いただきました

中日新聞に掲載いただきました】 2024/5/22の中日新聞朝刊東三河版(記事は全三河エリアで掲載)で、当会の活動をとりあげていただきました。東日新聞、東愛知新聞、豊橋ケーブルテレビ、FM豊橋にはこれまで取り上げていただいていますが、中日新聞には初掲載となります。
わずか4世帯のまさに「限界集落化」する東門谷地区の小さな取り組みをこつこつと9年間続けてこれているのも、地区住民のご理解と地区外サポーターさんの支援のおかげです。
これからも継続していきます。