ひがしかどや明日みらい研究会 ~愛知県新城市 地域資源を活かしたまちづくり~

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

ひがしかどやのうめがり令和6年参加者のみなさまへ最終のご案内

ひがしかどやのうめがり令和6年参加者のみなさまへ
最終のご案内
お世話になります。ひがしかどや明日みらい研究会事務局長の森田孝徳です。
いよいようめがりが今週末に迫りました。
本日、参加予約いただいた皆様へ、当日のスケジュールや駐車場等のご案内をお送りしましたのでご確認ください。
もしも、届いていない方は事務局長森田までご連絡願います。
なお、今回は参加者スタッフ合わせ、過去最多の100名近い来場者を予定しておりますが、先般ご案内したとおり、今年は全国的に梅が大凶作となっております。
限られた貴重な梅となりますので、参加者の皆様で「仲良く分け合って」お持ち帰りいただきたいと思います。
「来年の豊作」を願い、今年は梅畑の梅をひとつ残らずみんなで収穫しましょう。
当日はお気をつけて会場までお越しください。お待ちしております。