ひがしかどや明日みらい研究会 ~愛知県新城市 地域資源を活かしたまちづくり~

愛知県新城市、霊峰鳳来寺山のふもとにある戸数5軒にも満たない小さな小さな集落「東門谷(ひがしかどや)」。  高齢化が進む限界集落としての危機感にグリーンツーリズム・コロニヘーヴの発想で、「ひがしかどやのうめがり」等、「地域資源」を活かした関係人口の増加による地域おこしを探る研究会です。

2025-06-01から1日間の記事一覧

当会会長の森田が第28回信用金庫社会貢献賞個人賞を受賞しました

当会会長の森田が全国信用金庫協会が主催する第28回信用金庫社会貢献賞に当会の「限界集落における梅を活用した町おこし」の活動を評価いただき、「個人賞」を受賞することとなりました。 以下、森田文章 ご報告ひがしかどや明日みらい研究会の森田孝徳で…